アイアンガードコーポレーション株式会社(IGC)

格闘家人助け集団

元・アトランタ五輪・レスリング日本代表
元・自衛官の西見健吉が立ち上げた警備保障会社です。

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【ご挨拶】

日本は海外に比べて、スポーツ選手への対応がかなり遅れています。
青春時代を練習に明け暮れ、必死の思いでオリンピックの出場権を得て「金メダル」を取っても、それが必ずしも将来的に安定出来る就職には繋がらないところがあります。
これまで、特に格闘家にとっては、せっかく手にした栄光も、日本社会の仕組みによって、一瞬にして奈落の底に突き落とされるような事件に巻き込まれることも多々ありました。
そうなる原因の一つが、常に自分自身と闘い体力の向上を目指す練習を繰り返し、「勝利」を目指すあまりに、それ以外の事を深く考える時間がなかったということです。
実際私自身も、自衛官でなかったら、ここまで日本社会に参加する事が出来たのか?
定年が近づくと共に、深く考えるようになりました。
格闘家のセカンドライフやビジネス向上を考えて、引退した選手の受け皿として、この度「アイアンガードコーポレーション」を設立致しました。
そして、選手現役時代にお世話になった方々への感謝の想いを忘れないためにも、これから世界を目指す若き選手への協力や後押しも、やらせて頂きたいと考えております。
皆様、どうぞよろしくお願い申し上げます。

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【事業内容】

警視庁、防衛省の方と SP、いわゆるボディーガードをメインとした警備会社です。
(警備業全般)
①施設警備
②雑踏・交通誘導警備
③運搬警備
④要人警護
⑤探偵業(浮気調査、素行調査)など、
元警察官や元防衛省の調査のプロが多種多様な要望に答えます。
(イベント業全般)
各種スポーツイベント等も行いますが、
主に④の要人警護(身辺警護)などがメインです。
(レスパイト・見守り業務全般)
昨今の虐待や DV に関してのサポート業務を行います。
26 年のいじめ・虐待防止の実績を持つ、サークル・ダルメシアン「虐待心理研究所」との共同事業として、我々もしっかりと心理学を学んだうえで、対応致します。
身体が武器となり、身を守る術を誰よりも熟知している私達と虐待心理のエキスパート達が力を合わせ、これまで児童相談所を始め、国や行政だけでは解決できなかった問題を解決して行きます。
(教育指導体制)
入社時の新任教育では警備業法に定められた時限数で、基本教育、業務別教育、その他必要に応じて教育、研修を行います。
教育・研修の主な方法は、講義、DVD を用いた教育と現場での実地教育を実施し、警備員の専門的な知識及び、能力・技術の向上を行いま す。
また、新入社員ですでに経験のある方や、その警備の種別の資格を有した方などについては、教育時限数の減免措置も人によりますがあります。
すでに現場で活躍している警備員に対しても、年間2 回、半年ごとに基本教育3 時間、業務別教育 5時間、心理学(「岡田式 AC 判別法」)4 時間の計 12 時間の教育・研修を実施いたします。
その他、必要に応じて随時、講義、勉強会を行います。

警備業で規定された研修終了後、それぞれの業務に専従して頂きます。
尚、研修3日で研修費、交通費も支給されます。
今後インバウンを見据えて、各国大使館等との業務提携を加速して行きます。
アイアンガード コーポレーション(Iron Guard Cooperatetion)IGC は、武士道精神を重んじています。
武士道精神、スポーツマン精神を持っている方を募集しています。

【これまでの社会貢献活動】

1 小平市「コロナ渦・防災シミュレーション」の検証実験を計画・実施
新型コロナウイルス感染症が懸念される今、災害が起きて、避難をすべき状況になった場合に備え「全国初のペット同伴の防災シミュレーション」の避難所運営の検証実験を実施しました。
2 小平市 ひとり親を支えるクローバー会と交流
父親・母親の居ない家庭の子供達との触合いイベントを企画・協力をしています。
3 小平市クローバーの会と立川市フードバンクから食料品の運搬支援を実施
貧困家庭と言われる「ひとり親家庭」への食糧や生活必需品、その他支援しています。
4 江戸川区 NPO 法人「らいおんはーと」にて子供達と触合い交流会を企画・協力
江戸川区で活動する、「らいおんはーと」にて、子供食堂を毎日運営する及川信之氏と片親・両親の居ない子供達・ネグレスト等の子供達を支援しています。
5 交通事故被害者を支援
信号無視の事故で亡くなった父のための A 氏の署名運動を支援しました。
(問題解決) 加害者の逮捕につながりました。
6 ストーカー事件等対処
元交際者に写真を撮られ脅迫されていた方の相談に対応しました。
(問題解決) 写真の消去により問題を解決しました。

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【いじめ・虐待問題の解決に協力】

アイアンガードコーポレーションは、いじめ・虐待防止の市民活動団体「サークル・ダルメシアン」(虐待心理研究所)と相互協力し、いじめや虐待の問題を解決します。
岡田ユキ代表が提唱する「岡田式 AC 判別法®」を使い、虐待の起こるメカニズムを学び、暴力的な加害者に対しての抑止力として、時に仲裁役・加害者更生の支援まで行います。

警視庁、防衛省の方と SP、いわゆるボディーガードをメインとした警備会社です。
(警備業全般)
①施設警備
②雑踏・交通誘導警備
③運搬警備
④要人警護
⑤探偵業(浮気調査、素行調査)など、
元警察官や元防衛省の調査のプロが多種多様な要望に答えます。
(イベント業全般)
各種スポーツイベント等も行いますが、
主に④の要人警護(身辺警護)などがメインです。
(レスパイト・見守り業務全般)
昨今の虐待や DV に関してのサポート業務を行います。
26 年のいじめ・虐待防止の実績を持つ、サークル・ダルメシアン「虐待心理研究所」との共同事業として、我々もしっかりと心理学を学んだうえで、対応致します。
身体が武器となり、身を守る術を誰よりも熟知している私達と虐待心理のエキスパート達が力を合わせ、これまで児童相談所を始め、国や行政だけでは解決できなかった問題を解決して行きます。
(教育指導体制)
入社時の新任教育では警備業法に定められた時限数で、基本教育、業務別教育、その他必要に応じて教育、研修を行います。
教育・研修の主な方法は、講義、DVD を用いた教育と現場での実地教育を実施し、警備員の専門的な知識及び、能力・技術の向上を行いま す。
また、新入社員ですでに経験のある方や、その警備の種別の資格を有した方などについては、教育時限数の免措置も人によりますがあります。
すでに現場で活躍している警備員に対しても、年間2 回、半年ごとに基本教育3 時間、業務別教育 5時間、心理学(「岡田式 AC 判別法」)4 時間の計 12 時間の教育・研修を実施いたします。
その他、必要に応じて随時、講義、勉強会を行います。

アイアンガードコーポレーション(格闘家人助け集団)では、
要人警護をする技術を備えながらも、格闘家が鍛えた体と武士道精神で、子供やお年寄り等の弱者を見守り、地域の安全を守ります。
国や行政、地域と繋がりながら、暴力やストーカー、いじめや孤独・孤立などから人々を守り、ひとり親家庭などを支援します。
私達と共に、虐待問題の解決や社会を良くしませんか?
いつでも、ご連絡ください。

【お問い合わせ】

〒120-0015
東京都足立区足立 4-36-6 YC ビル 202
TEL 03-5845-8321
FAX 03-5845-8322